ちまるカフェ実現プロジェクト

カフェオープン実現にむけて奔走します!

勤め先で思うこと「尊重するけど同調しなくていい」

こんにちは、ちまるです☆

 

久しぶりに書きます。

 

4月からの停滞期間をようやく脱しつつある今、心は穏やか。

カフェ開業に向けての準備は、無理せず、自分のペースで進めるようにしている。

米粉のシフォンケーキも、かなりペースを落として焼いている。

今は、自分の体を整えることを第1優先に、無理せず限られた時間でできることをやる、というスタンスにしている。

 

勤め先の職場でも、同じ。

残業はせず、在宅勤務を活用しながら、効率よく労働時間を確保している。

仕事の中身でいうと、自分の考え方が、同僚や上司に理解されないことがあっても、無理に理解してもらおうとは思わなくなった。

以前は、相手に理解してもらうにはどうしたらいいのか、あの手この手で戦術を考えたり根回ししたり、なんてしたこともあったけど、そもそも 自分以外の人間が自分と全く同じ意見だなんてことはないわけで、人それぞれの考え方を否定したり自分の意見に誘導しようなんて無理な話。

「あなたはそう思うんですね、私はこう思います」

それでいい。相手を尊重したうえで、自分の意見も伝えるる。そうすると、結構スッキリするのだ(自分はね、相手は分からないけど)

ところが、「あなたはそう思うんですね」の後、「でも、こうした方がいいのでは?」と無理やり自分の意見を通そうとすると、余計に指導が入り、結果的には自分が嫌な思いをするだけだ。

かといって、「あなたはそう思うんですね」で止めて、自分の意見を押し殺して「わかりました」と相手に同調すると、後味が悪い。モヤモヤが残る。積もり積もるとストレスになる。

 

いろいろ、試してみて、一番無理なくいけるのが、

「あなたはそう思うんですね、私はこう思います」だ。

長年会社勤めをしてきて、いまさらかよって感じだけど(汗)

 

最近は、そんな感じで、勤め先でも無理せず自分の心地よさを担保できるように立ち回っている(つもり)

 

なんか、なんの脈絡もないぼやき話になってしまいました。

 

最後まで読んでくださってありがとうございます(*'ω'*)